ノバック デジタルオーディオプレイヤー mp3 walker 256MBモデル [MP-302] 価格:¥ 4,576 納期:通常24時間以内に発送 人気ランキング : 4422位 定価 : ¥ 5,980 販売元 : ノバック 発売日 : 2005-08-26
コンパクトで持ち運びに便利なデザイン、バックライト付LCDディスプレイ 機能・携帯性にも優れたポータブルデジタルオーディオプレーヤー。本体重量はわずか25g(電池、付属品除く)。持ち歩いても全く気にならない軽量設計。 7色のバックライト付LCDを搭載しておりファッション性も抜群。言語は英語・日本語はもちろん16か国ものさまざまな言語表示が可能。 マルチコーデック対応デジタルオーディオプレーヤー MP3プレーヤーとしてMP3はもちろん、WMAファイルフォーマットも対応。 ※WMA-DRMファイルの再生には対応していません。 マイク内蔵なのでボイスレコーディングも可能、メモ録、授業や会議も録音ができる プレーヤー本体にマイクが内蔵されていて、長時間のボイスレコーディングが可能。使用環境によって録音ファイル形式を設定で変更できるので非常に便利。とっさのアイデアをメモ代わりに録音したり、会議や授業を録音したりすることも可能。使い方はあなた次第。 簡単データ転送、USBマスストレージクラスに対応 USBメモリーディスクとしても使用できる。これにより、マネージャーソフト無しでもウィンドウズエクスプローラ上ですべてのファイルを自由にアップロード、ダウンロードを簡単にできる。 豊富なイコライザモード、リピート機能搭載 合計5種類のイコライジングパターン(ロック、ポップス、クラッシック、ソフト、ジャズ)を利用すると、再生する音楽のジャンルにあわせて迫力のある音楽を楽しめる。また7種類のリピートモード(ノーマル、リピートワン、リピートオール、フォルダ、リピートフォルダ、ランダム、イントロ)を選択できるので様々な再生を楽しめる。 スピードコントロール機能搭載 スピードコントロール(再生速度)機能を使用すれば、音楽や音声データの再生速度を遅くしたり、速たりすることが可能。音楽、英会話教材などのデータをゆっくり聞きたいとき、逆に速聞きしたいときに便利な機能。 ※WMAファイルのスピードコントロールには対応していません。 ホームページを通じてファームウェアップグレードが可能 ファームウェア・アップグレードに対応。最新の機能に更新することが可能。本製品をより使いやすく機能的にご利用いただくため、NOVACホームページ通じてファームウェアをダウンロードすることにより、新しい機能や改良された機能を製品に追加することが可能。
スピードコントロール機能も付いてますし、格安なわりに機能が充実したプレイヤーだと思い購入しました。付属のイヤホンの質が悪いのはともかく、電源OFF時でもそれなりに電力を消費しているようで(電源ONの待ち受けのためでしょうか)、頻繁に乾電池を交換している気がします。ファームウェア更新での消費電力改善が期待されます。
初めてmp3を購入しましたが、操作も簡単で毎日活躍しています。 ただ購入時にUSBケーブルの不具合があり メーカーに交換依頼をしなくてはならないトラブルがありました。 その時のメーカーの対応はメールでのやりとりでしたが 迅速かつ丁寧で、すぐ新しいケーブルを送ってくれました。 そのトラブル以外はいたって問題なく使用しています。 音漏れ防止のイヤホンを別に購入し聞いていますが 音質も特に悪くなく満足しています。 このお値段でシンプルに使用できますので初心者の方にはオススメです!
初めてMP3プレーヤーを買ったのがこの商品でした。初心者の僕にはとてもよく気に入りましたが、購入してから5日でポケットに入れていたために転倒し見事に壊れました・・・。購入したさいにはポケットにはいれとかないようにお勧めします(笑) とても気に入っていたポイントはスピードコントロールとバックライト機能でした。曲はあまりいい音ではいれてなかったので80曲は入っていました。 気に入らなかったところは付属のイヤフォンでした。自分で別のものに変えて使っていました。 初心者にはホントにおススメできます。値段的にも満足できる品ですよ!
初めてのMP3プレーヤーとして購入しました。 価格から言って大満足です。 良い点は曲を取り込むのがとても簡単。操作も難しいこと(単純に聞くだけ)をしなければ取り説無くてもいけるのでは? 音質もイヤホンさえ変えれば私の耳では文句はありません。 悪い点までは行きませんが、気になるところはボタンの操作感がチープ。電池の蓋が取れやすいぐらいです。が、価格を考えれば許せる範囲です。 入門用に購入するには大変お勧めだと思います。
ボタンが少なく一見取り扱いが簡単に見えましたが、MODEボタン(長押し、短押しで使い分ける)の使い方が判りづらく、とても苦労しました。 もう少し、マニュアルを工夫して欲しなー。